山口もえの実家が仏具屋!?実家は一体どんな仏具屋なのか!?

2015年に爆問の田中裕二さんと結婚した、山口もえさんです。のんびりした印象が強い山口もえさんですが、実は実家がお金持ちのお嬢様育ちではないのか?という噂があります。実家は浅草にある仏具屋なのです。仏具屋ってそんなに超お金持ちなほど、儲かるものでしょうか?

山口もえの実家は日本でも有名な仏具屋だった!

ママタレントや爆問の田中裕二さんの奥さんとしても有名な山口もえさんですが、実家が何をしているのか?まではわからないですよね。

実家が商売をしている芸能人の方も多くいますが、山口もえさんの実家は実は浅草で仏具屋をしています。

仏具屋!?と思う方も多いのではないでしょうか。

仏具屋のイメージとしては、個人的には本当に必要な時にしか行く機会がないように思いますよね。

山口もえさんの実家仏具屋でも激戦区の浅草に店舗を構えているほどの有名な仏具屋なのです。

山口もえさんの実家仏具屋の屋号は「翠雲堂」といい聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。。

山口もえさんの実家仏具屋の翠雲堂の、年商が30億円以上ともいわれているのです。

そんなに仏具屋って儲かるのか?って疑問に感じますが、山口もえさんの父親がかなりの経営手腕の持ち主で、山口もえさんの祖父が開業してから、父親に経営が引き継がれてから急成長したと考えらえます。

山口もえの実家の仏具屋が凄すぎる!年商30億円は経営戦略そのもの!

山口もえさんの実家仏具屋翠雲堂なのですが、ただの仏具屋ではないのです。

山口もえさんの実家仏具屋翠雲堂では、販売だけでなく自社工場を持ち製造から販売まで行っています。

仏具屋で自社製造販売しているのは、日本中でもかなり珍しいケースなはずです。

また山口もえさんの実家仏具屋翠雲堂は、浅草以外にも8店舗ほど支店を構えています。

仏具屋で8店舗構えているというだけで、年商が30億円など到底到達できないことは推測できるのです。

山口もえさんの実家仏具屋では、お寺の仏具の製造販売・仏具の修理もおこなっています。

それに、お寺によっては小物から大物までの仏具を取り扱っていますから、山口もえさんの実家仏具屋は、お寺にとってなくてはならない存在なのです。

それに、山口もえさんの実家仏具屋で取引をしているお寺の数は1600寺以上あるといわれています。

どれだけのお寺と契約を結んでいるんでしょう。

山口もえさんの実家仏具屋の営業マン?は相当できる方が担当していることが想像できます。

それに、山口もえさんの実家仏具屋では、お寺の仏具の修理だけでなく仏像や建築物の製造も手掛けているのです。

もはや仏具屋の域を出ているようにさえ感じます。

実家が仏具屋翠雲堂だけに、山口もえは小さい子から買い物は爆買い!?

山口もえさんの実家仏具屋の凄さがわかったと思いますが、仏具屋翠雲堂の次女でもある山口もえさんは子供の頃から生粋のお嬢様育ちだったのです。

山口もえさんの祖母が、山口もえさんと買い物に行く場合には、事前にその店に連絡をいれて、貸し切り状態にしてしまうほどだったのです。

そりゃ~実家仏具屋の翠雲堂のお嬢様がご来店とならば、訪れる店舗はかなりのてんやわんやだったことでしょう。

ご機嫌を損なってしまったら、次回の買い物がもしかするとなくなってしまう可能性がありますからね。

山口もえさんの実家仏具屋翠雲堂の名前を出せば何でもまかり通る世界!という事でしょう。

山口もえさんが、買いたいものは全て祖母が購入してくれたと山口もえさん自身が行っていますから子供の頃の影響なのか、元々の気質なのかわかりませんが、だからあれだけの天然感でゆったりとした感じに見えるのでしょう。

ドラマ的に言えば、ブティックのハンガーラック丸ごと買い的な事を小さいうちからしていたと考えてもいいかもしれません。

ただ、田中裕二さんと結婚してからは、以前ほどのゆったり感はないように思えるのです。

子供達を3人も抱えていれば、いやおうなしに家事をこなさなくてはなりませんからね。

山口もえさんの実家仏具屋で超有名店でも、子供達には関係がないですからね。

田中裕二さんと再婚してやっと普通の家庭を持てたことを実感しているのではないでしょうか。

まとめ

山口もえ実家仏具屋!?一体どんな仏具屋なのか!?について紹介してきました。

山口もえ実家仏具屋!?一体どんな仏具屋なのか!?

山口もえさんの実家仏具屋でも超有名な翠雲堂

山口もえさんの実家仏具屋の年商が30億円以上ある

山口もえさんは祖母と買い物に行くと実家仏具屋のお嬢様が来るという事で店舗は貸し切りになっていた

などという事がわかりました。

山口もえさんを見ている限り、お嬢様という感じはしないのですが、実家の仏具屋の翠雲堂の力があまりにも凄すぎる

あのおっとりとした感じは、お嬢様育ちとしてでの事かもしれませんね。

これからも、奥さんとしてママとして、1人の女性として活躍していくことでしょう。